株式会社セミナー東北


セミナー風景

講師プロフィール

齋藤 雄一 (さいとう ゆういち) (株)セミナー東北 顧問・専任講師・経営コンサルタント
担当:経営・幹部~一般社員研修・接客・財務・創業講座

講師歴16年、実施回数3188回。(2時間を1回換算)!

青森県内商工会議所、商工会で「創業塾」、3日間×50回以上担当!

新入社員研修、接客・接遇から、意識改革、戦国武将、経営相談迄!

 

齋藤雄一 青森市出身。千葉商科大学経済学部卒。

昭和41年、株式会社 松木屋に入社。

売場経験を経てから、販売促進課、営業企画、催事担当、営業分析課長、経営計画部長、経理部長、平成元年取締役・総務部長就任。平成10年2月、松木屋を退職。

同年、(株)セミナー青森の専任講師に就任。セミナー青森での研修・講演実績は16年。実施回数3188回(2時間を1回換算)。テーマは就職支援、企業研修(幹部・中堅・一般)、商工会議所・商工会(創業塾・経営相談)、接客サービス、意識改革、新入社員、戦国武将、雪中行軍、上杉鷹山、坂本龍馬、二宮金次郎、黒田官兵衛、営業社員研修、財務諸表、経営相談等。

 

主な研修テーマ

  1. 2016NHK大河ドラマ「真田丸」 早くも話題沸騰!
    家康との五度の戦いで一度も負けなかった真田家

          「”小よく大を制する”戦略・戦術から中小零細の我々は何を学ぶか!」
  2. 「豊臣秀吉に天下を取らせた男、
           戦国武将”黒田 官兵衛”の魅力~官兵衛はなぜ、勝ち続けたのか!」

  3. ”奇跡といわれる大改革「明治維新」へ導いた男”
           「坂本龍馬の発想と行動力~混迷の時代を切り開いたリーダーとは」
  4. 会社の信頼度を高める 「職場での基本行動と仕事の道徳
      ~今、問われている社会人としてのあるべき姿
  5. 若手・中堅社員 目指せ!仕事の達人
      ~できる社員になるための仕事術
  6. これからの厳しい時代 「生き残るための“全社員営業マン戦略”とは」
  7. こんな時どうする 「やる気を引き出す部下指導」人の力が企業を変える  
  8. リーダーが変われば会社がかわる 「仕事の成果は“目標管理”次第で倍増する」
  9. 幹部の役割と指導力 「人の力が企業を変える」人が育てば会社は伸びる
  10. 改善は「大変」ではなく「小変」 「誰にでもできる改善の進め方
      ~改善上手は仕事上手 
  11. 厳しい時代、今こそチームプレーで 「ホウレンソウの徹底で職場を活性化」
  12. 生き残るための必須条件 「いかに創造力を発揮して危機突破を図るか!
      ~求められる価値観と発想
  13. いまさら聞けない「簡単に、誰でもわかる財務諸表(貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー)」
  14. 極限のリーダーシップ「八甲田山雪中行軍 死の彷徨に学ぶ」成功・失敗の組織・リーダーとは
  15. “温故知新”先の見えないこの時代、偉大な先人に我々は何を学ぶか

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・上杉鷹山・二宮尊徳  等

 

 

中尾 雅樹 (なかお まさき) (株)セミナー東北 顧問・専任講師/人事管理アドバイザー
担当:人事考課システム構築・考課者訓練研修/管理職~一般社員研修

 

中尾雅樹昭和34年、青森市生まれ。

青森県立青森高等学校卒業。

亜細亜大学法学部卒業後、青森信用金庫に入庫。新町支店、本店営業部等を経て平成2年、総務部人事課へ異動。平成6年、総務部人事課長となる。平成8年8月、北奥羽信用金庫と合併し、あおもり信用金庫(現青い森信用金庫)と改名。その後も人事部に所属し、合併の処理にあたる。その後、退職。

平成12年、株式会社セミナー青森へ入社し、業務開発部長、専務取締役を経て代表取締役、現在、株式会社セミナー東北の顧問。

信用金庫時代には、職員研修の企画運営、人事管理制度の見直しなど、人事全般にわたって従事する。現在、豊富な経験を活かし、人事考課制度の導入や見直し、又、考課者訓練研修等、人事管理制度全般にわたり各企業の指導にあたっている。

 

主な研修テーマ

  1. 「人材育成のための人事考課制度 ~認定者の意思統一と適正な判断のために~」
  2. 「リーダーの役割とリーダーシップ~組織はリーダーで始まる」
  3. 「リーダーとしての人材育成~いかに人を育てるか」
  4. 「時代の変化に対応できる人材育成法~生き残りをかけた企業経営のために」
  5. 「“厳しい時代に求められる”金融機関との上手なお付き合いの方法」
  6. 「労働意欲を高める能力主義的賃金」 「年齢給、勤続給から職能給へ」
  7. 「人事考課と職能資格制度」
  8. 「問われる組織・社員の倫理と法令遵守 ~コンプライアンス(法令遵守)体制と意識改革~」
  9. <人事考課制度導入・改善の支援>

 

吉田 登 (よしだ のぼる) (株)セミナー東北 専任講師・教育アドバイザー
担当:幹部~一般社員研修・接客・コミュニケーション・モチベーションアップ

16年間のアナウンサー経験を活かした分かりやすい講義!

職場・店舗の活性化をコミュニケーションの視点からきめ細かく指導!

 

吉田 登千葉県出身。昭和49年、学習院大学法学部政治学科卒業。

同年NHK入局、青森から沖縄と全国各地で、報道・教養・スポーツ・DJなどの番組アナウンサーとして、16年間活躍。その後フリーとなり、ATV「おしゃべりハウス」、「今、こども達が変わる」などのキャスターをつとめる。現在は、県内企業・団体の社員研修や経営者幹部研修(中堅・新入社員)から接客応対・マナー研修にいたるまで、幅広く担当。その他、NHK青森文化センター「話し方教室」講師、司会などで幅広く活躍中。

 

主な研修テーマ

  1. 「好感を持たれる接客マナーのポイント」
  2. 「お客様とのコミュニケーション術」
  3. 「お客様の好感を持たれる話し方」
  4. 「好感をもたれる患者接遇をめざして」
  5. 「職場の活性化とコミュニケーション」
  6. 「人間関係向上のためのソーシャルスキル」
  7. 「部下のヤル気を引き出すコーチングとは」
  8. 「ここが違う!伸びる企業、人が育つ企業」
  9. 「人を育てる上手な人材育成」
  10. 「営業力アップのための交渉術」
  11. 「報告・連絡・相談の徹底で企業を活性化」
  12. 「効率アップの仕事の進め方」
  13. 「これからのビジネスで不可欠な“人を動かす説得術・交渉術”」

 

鎌田 昌子 (かまだ しょうこ) (株)セミナー東北 チーフ専任講師
担当:接客・コミュニケーション・接客診断・病院接遇診断

研修・講演実績1,500回以上!(平成12年~)

わかりやすく実践的な内容で高い評価! 企業・施設の実績多数!

 

鎌田 昌子青森市出身。青森県立青森東高校卒業後、聖徳(せいとく)学園短期大学初等教育学科へ進学。幼稚園教諭、小学校教諭の免許を取得し、卒業と同時にTBSテレビ幼児番組「ワンツージャンプ」のアシスタントとなる。その後、青森テレビアナウンス部に勤務し、「ホームミラー」のメインキャスターを務める。

昭和53年4月、 東洋信託銀行青森支店に勤務。窓口業務を4年間経験し退職。平成3年、司会業を開始し、平成12年より㈱セミナー青森の専任講師を務める。研修・講演実績は1,500回を超える。アナウンサーの経験を活かした研修は分かりやすいと好評を得ている。(株)セミナー東北のチーフ専任講師として活躍中。

 

主な研修テーマ

  1. 「人の心をつかむ・人を動かすほめ言葉」
  2. 「決め手は心配り!電話応対のマナー」
  3. ”形だけのサービスから抜け出そう”
    感動を与える接客サービスの極意 ~サービスは心がつくる!プラスアルファのお声がけ~
  4. 「おもてなしの心の上手な伝え方 ~心に残る接客とマナー」
  5. 「聴き上手、伝え上手で効果的コミュニケーション ~心を伝えるために」
  6. 「気づいていますか? その話し方がクレームを生む!」
  7. 「お客様に上手に話しかけるアプローチの方法」
  8. 「いざという時に困らないための冠婚葬祭マナー」
  9. 「選んでいただける福祉・介護施設になるために ~心ふれあう接遇マナー」
  10. 「仕事を通じて輝く女性になるために」
  11. 「就職活動必勝法 ~好印象を与えるために」
  12. 「女性の魅力でコミュニケーションアップ ~あなた今輝いていますか」

 

大竹 辰也 (おおたけ たつや) (株)セミナー東北 専任講師・接話コンサルタント/アナウンサー
担当:幹部~一般・接客・コミュニケーション・モチベーションアップ

元青森放送(株) 放送部長(アナウンサー)

経験を活かしたコミュニケーション・接客研修が好評!

 

大竹 辰也昭和22年、新潟県生まれ。46年東北工業大学電子工学科卒業後、青森放送株式会社にアナウンサーとして入社。平成16年退職。その後、経験を活かしフリーアナウンサーとして、報道、スポーツ、教育、育児、朗読などを通じ幅広いテーマで講演・研修活動を精力的に行っている。

ことばの力を十分に認識していただきながら、そのことばをどう仕事や社会に活かすか指導している。特に若い方が苦手とされている上司・先輩・同僚とのコミュニケーションについて、心情面を含め具体的な方法を指導し高い評価を得ている。接客・コミュニケーション研修で活躍中。

 

主な講演・研修テーマ

  1. 2018NHK大河ドラマ「西郷どん」
    日本を変えたリーダーの中のリーダー
    「西郷隆盛から学ぶ人間力と強烈なリーダーシップ」
  2. 「心あたたかい接客を目指して~気持ちの良いコミュニケーションとは」
  3. 「リーダーのためのファシリテーションスキル ~意見を引き出す・まとめる効果的な会議の技法
  4. 「職場を元気にするコミュニケーション ~他者を巻き込み、業務遂行能力を高める
  5. 「ホウ・レン・ソウの徹底で職場を活性化!」
  6. 「悩み解決のためのヒント! ~職場での効果的なコミュニケーション
  7. 「好感を持たれる接客マナー」
  8. 「ことばの力 ~心へ届く話し方
  9. 「ほめ上手は育て上手」
  10. 「よいチームワークの作り方 ~スポーツチームの組織力から学ぶ
  11. 「経営者・リーダーのコミュニケーション力」
  12. 「部下モチベーションの引き出し方」
  13. 「1996年北海道豊浜トンネル崩落事故 現場リポートから学ぶ」

 

間山 元喜 (まやま もとき) (株)セミナー東北 専任講師
担当:モチベーションアップ・八甲田山”雪中行軍”経験による危機管理

元自衛隊員が厳冬の八甲田山二百キロを踏破

成功の弘前31連隊の八甲田山雪中行軍にチャレンジ!!

 

間山 元喜昭和24年11月、弘前市出身。

昭和43年東奥義塾高等学校卒業後、陸上自衛隊に入隊。この間、通信教育で日本大学法学部法律学科を卒業。自衛隊では主に、人事、企画、渉外関係を担当する。平成15年11月定年退職。その後、株式会社セミナー青森の専任講師となる。また、絵画にも精通し、9回の個展を開いている。スポーツでは弘前ラグビースクール指導員として、また、地域の活動として少年警察ボランティアとして少年指導委員並びに少年補導協力員として活動し、子供たちの健全育成に尽力している。

日露戦争を目前に控えた1902年(明治35年)1月、11泊12日の行程で八甲田山踏破を成功させた弘前歩兵第31連隊。この第31連隊の行軍に加わった祖父を持つ。「祖父達の前人未到の偉業を確認、継承したい」と平成17年3月4~7日までの間、八甲田山雪中行軍の再現に挑み、見事成功

やる気と行動力が大事!雪中行軍の再現で得た教訓を題材に、講演などで意欲的に活動中。

平成17年4月29日、ATV特別番組「熟年男の大ロマン:八甲田山雪中行軍始末記」として1時間放映)

著書に「孫が挑んだ もう一つの八甲田山雪中行軍」(中経出版)。

平成23年「瑞宝単光章」受章。

現在、株式会社セミナー東北の専任講師として活躍中。

 

主な講演テーマ

  1. 「成功の“弘前31連隊”の雪中行軍に実際にチャレンジ!
     八甲田山 雪中行軍から学ぶ人を動かすリーダーとは」
  2. 「モチベーションアップ~やるためにはどうするか ~生きがいとチャレンジ精神
  3. 「後悔しない人生のために」

 

山下 繁幸 (やました しげゆき) (株)セミナー東北 専任講師 ・ 社会保険労務士
担当:労務管理・コーチング・チームワーク

労務管理やコーチング、職場のチームワークなど幅広い内容で活躍

 

山下 繁幸昭和43年、青森市生まれ。県立青森高等学校、法政大学卒業。

協同組合日専連青森では販売促進企画や広告宣伝、地域貢献PR事業を担当。平成11年に退職し、平成12年に社会保険労務士の資格を取得。同年、株式会社セミナー青森 業務開発課長、専任講師として各種セミナーの企画・運営、また経営コンサルタントとしても活躍。

平成14年、山下社会保険労務士事務所を開設。介護事業所を含む顧問先の指導、新規創業者の支援、各種助成金申請のコンサルティングなどを中心に活動を行っている。

平成19年8月、国際コーチ連盟認定のCTIジャパンにてコーチング研修の基礎・応用コースを修了。

プロコーチとしてビジネス・コーチングなどにも活動の幅を広げている。

 

主な研修テーマ

  1. 「社会保険料を安くする方法&助成金活用セミナー」
  2. 「こんなときどうする!?
    「労働基準法と就業規則の作成ポイント」
    ~知らなかったでは済まされない!」
  3. 「社員・部下のヤル気を引き出し行動を変えていくコーチングセミナー」
  4. 「職場のチームワーク ~体験型演習を通じてスキルを学ぶ
  5. 「職場におけるパワハラ防止セミナー ~職場のいじめ・嫌がらせが与える影響と防止策~   など

 

鎌田 良和 (かまだ よしかず) (株)セミナー東北 専任講師
担当:販促イベントの発想、取り組み方・広告の活用・人心掌握

青森テレビ時代に数々の企画・イベントを担当

豊富な経験を活かし、活性化に取り組む

 

鎌田 良和昭和25年青森生まれ。青森県立青森高校、青森大学経営学卒。

昭和49年、(株)青森テレビ入社。

青森支社営業部長、業務局編成部長、十和田支局長、業務局営業連絡部長、デジタル推進室メディア推進部長、メディア事業局長、総合計画室局長などを歴任、平成27年退職。

その後、(株)セミナー東北 専任講師となり、販促・イベントの企画のノウハウや、効果的な広告とその有効利用法、中小企業の中間管理職の人心掌握など、講演活動を行っている。

 

主な研修テーマ

  1. 「販促・イベントの企画の発想と取り組み方」
  2. 「成果を上げるための効果的な広告とその有効利用法」
  3. 「管理職・リーダーとしての人心掌握術」
  4. 「”民間放送”テレビ局のあまり知られていない四方山話」

 

岡本 ひろ子 (おかもと ひろこ) (株)セミナー東北 講師・カラーコンサルタント
担当:接客・外国人に対する接客(英語)・色彩の活用

イメージ&カラーコンサルタントの資格を取得!

様々な分野に対し「色」の視点から的確なアドバイス!

きめ細やかな接客サービス研修が好評!

 

岡本 ひろ子三沢市生まれ。日本体育大学 体育学部 体育学科 卒業後、私立堀越中学・高等学校教諭として教鞭を振るう。その後、日本体育大学 運動生理学 研究助手となる。㈱パーソナルカラー研究所スタジオHOWにて、カラーコンサルタント養成課程を修了し、イメージ&カラーコンサルタントの資格を取得。

(株)セミナー青森の専任講師として「接客サービス研修」、NHK青森文化センターでは「カラーアドバイザー」の講師を務めるなど多数の実績がある。

現在、英語で接客実践中。講師担当分野としては、接客サービス研修、外国人向け接客サービス研修、店舗カラー分析・コーディネイト・カラーディスプレイ。

また、十和田東公民館にて、自分磨き講座“身近なアロマ”とパーソナルカラー“を開講中。

 

主な研修テーマ

「外国人のお客様に対する接客おもてなし術(英語)」

 

「今、『サービス』から『ホスピタリティ』の時代へ~おもてなしの心の伝え方」

 

「魅力ある接客応対のポイント」

 

「色彩の効果によるお店のイメージ演出法」

 

「店内ディスプレイ、カラー分析」

 

「好感度アップのイメージづくり~女性が輝くために~」

 

「“できる男”のマナー術」

 

「販売員のためのカラー研修」

 

「笑売繁盛~笑顔で売上アップ~」

 
 

 

佐藤 敏彦 (さとう としひこ) (株)パスエイド 代表取締役/東京理科大学非常勤講師
担当:経営・幹部~一般社員研修、目的別研修

佐藤 敏彦1952年生まれ。横浜国立大学経営学部(理論経済学専攻)卒業。

日立金属、日立エンジニアリング、日立情報制御ソリューションズを経て独立。2009年4月、株式会社パスエイド設立。代表取締役就任。

日立に30年以上勤務、そのうち28年を人事、教育畑に従事。新入社員から幹部までの階層別教育体系を構築、整備する一方、自らもコーディネーター、講師として現場で活躍。また、日立時代最後の年には、再び大学生の採用に精力を注ぎ大学とのパイプを太くするのに尽力。 現在は、研修講師を務める傍ら、研修ゲーム、通信教育の教材開発を行う一方、現役の大学生、高校生を対象に、進学・就職ガイダンスにおけるコンサルテーションを行っている。

 

講演・研修テーマ

「真田幸村から学ぶ! リーダーの資質と人間形成」

 

戦国武将たちから学ぶ“事業承継”成功の秘訣~戦国時代と現代から学ぶ事業承継の秘訣」

 

水戸黄門に学ぶ人生転換の視点」

 

武田信玄に学ぶ職場の安全管理~危機管理・職場の安全管理」

 

実践リーダー研修
「マネジメント・モチベーションマネジメント・リーダーシップ・コミュニケーション・戦略・交渉・ビジネススキル」

 

階層別研修
「新入社員・中堅社員・管理職・アセスメント・考課者訓練」

 

コミュニケーション研修
「コーチング・アサ-ション・ファシリテ-ション」

 

ビジネススキル研修
「業務改善・ロジカルシンキング・問題解決・プレゼンテ-ション・タイムマネジメント・クレーム対応・ストレスマネジメント」

 

リスク管理
「リスクマネジメント・コンプライアンス・危機管理におけるマスコミ対応」他多数

 

 

千葉 晴子 (ちば せいこ) ハレ・マナー 接遇講師
担当:接客・コミュニケーション

日本航空の地上職として国内外のVIP(要人)の

接遇を担当、経験を活かして活躍中!

 

千葉 晴子青森県弘前市出身。弘前学院聖愛高等学校・明治学院大学卒業。

2002~2011年 株式会社JALスカイ札幌にて日本航空地上職として勤務。

空港貴賓室にて2008年洞爺湖サミット・2010年APEC国際会議・観光誘致の為の中国視察団等、国内外の要人接遇を担当。

社内講師として、新入社員研修・アナウンス研修・接遇研修を受け持ち、 北海道内警察署や道内美容室にて講演・研修を実施。

退職後、接遇マナー・コミュニケーション等の研修講師として活躍中。

 
  • 2011年 日本マナー・プロトコール協会
    マナー・プロトコール講師養成講座修了 ブリリアントクラブ会員
  • 2012年~ 大学、専門学校での講師アシスタントを経て、
    大阪府内美容室(7サロン)、青森県内葬儀社、ホテル、銀行、職業訓練校、介護事業所にて接遇研修・ビジネスマナー研修・コミュニケーション研修を実施。

 

主な研修テーマ

「魅力ある接客応対のポイント~顧客満足から顧客感動へ」

 

「“実践” 来客応対~笑顔・美しい所作でイメージアップ!」

 

「“人材”から“人財へ” ~即戦力になる新入社員研修」

 

「好印象で乗り切る就職活動・面接のマナー」

 

 

鈴木 忠美 (すずき ただみ) 鈴木忠美人財育成事務所(盛岡) 代表
担当:接客サービス

おもてなしの達人(岩手県第一号)

 

鈴木 忠美1949年岩手県生まれ。1967年盛岡グランドホテルに入社。料飲課を皮切りにレストラン課長・料飲企画部長・副総支配人を経て1996年総支配人に就任。

1998年同取締役。在職中には後進の育成のため盛岡カレッジオブビジネスで講師も務める。

1996年岩手県初の飲料サービスに対して、岩手県青年卓越技能表彰を受賞し“おもてなしの達人”の称号を頂く(岩手県第一号)。

2003年1月全国宴会場支配人協議会東北支部会長。

2005年4月ホテルシティプラザ北上入社。在職中は取締役サービス部支配人。

同ホテルを僅か8ヶ月で東北・北海道でホテルサービスNo.1に輝かせる。

2010年株式会社CYKマーケ岩手専務。

全国のホテル、会館のメンバーで構成された全国宴会支配人協議会(BMC)の東北支部長

(5期10年目)として料飲業務の資質向上を目指し、教育研修会を企画・開催し現在に至る。

 

著書

2009年12月におもてなしのノウハウを全て明かした、

『僅か8ヶ月でホテルサービスNo.1に輝いた秘訣』 

<鈴木印刷(株)>

 

講演・研修テーマ

”接客サービスの極意"

「すべての業界に通じる目からうろこの感動サービス」

~ここまでやればあなたの企業もNO.1~

 

”社員教育はすべての業務に優先する”

「地域NO.1企業を目指すための人づくり」

~伸びる企業、人が育つ企業とは~

 

”盛岡グランドホテルはいかにして蘇ったか!”

「傾いたホテルを再建、驚異的に変えた経営戦略とは」

 

”上司が変われば社員も変わる”

~社員は無限大の可能性を秘めている。どうすれば社員を変えられるか!~

 

 

津村 柾広 (つむら まさひろ) チームフロー認定メンタルプロコーチ
担当:メンタルコーチング、モチベーションアップ

 

津村 柾広1965年八戸生まれ。八戸北高等学校~東京外語専門学校卒業。
2003年、広告代理店に15年間勤務後、企画会社「サードプロデュース」を開業。2011年、東日本大震災をきっかけにプロコーチ養成スクールで学び、2012年、プロコーチとして本格的な活動を開始。人材育成研修や企業研修、講演活動など幅広く活躍している。現在、八戸在住。

実績として、ビジネスコーチングでは飲食店、携帯ショップ、レストランチェーン、美容室、介護施設など多数、個人コーチングでは、起業家、アスリート、パフォーマーなど多数、部活コーチングでは弘前学院聖愛高校硬式野球部、大館工業高校硬式野球部 、八戸聖ウルスラ学院ソフトボール部ほか多数、学校コーチングでは、三沢第二中学校、六ヶ所第一中学校がある。

 

講演・研修テーマ

"モチベーションアップで結果が出せる!

ヤル気を引き出す心のスイッチの入れ方

弘前聖愛高校、甲子園出場の快進撃を裏で支えたコーチング

 

小野寺 剛 (おのでら つよし) 株式会社小野寺会計事務所 代表取締役
担当:マイナンバー制度・個人情報保護法、税務、相続税、リスク管理、マインドマッピング

民間企業の急務! 対応を間違えると大きな問題(罰則)に

マイナンバー制度の対応は?

 

小野寺 剛1959年生 青森市出身。青森高校・法政大学卒。

地域中小企業の要望を一ケ所でかなえるためのワンストップオフィスを展開している会計事務所(従業員20名)の代表。

税務会計や社会保険のサービスにとどまらず、顧客に助成金の利用やリスク対策、個人情報保護コンサルなどの提案型サービスを実施。また、起業や創業を目指す人を公的相談窓口や提携する司法書士や行政書士などともに支援している。
かたわら、NPO法人ジュニアグローバルトレーニングスクール副理事長、青森県金融広報アドバイザー、(社)青森法人会理事、JCI公認トレーナー、マリンブルーレンジャー、カーリング協会理事と活動範囲は多岐にわたる。

日頃の活動と同じく、講演テーマも相続税や遺言などの硬派から、マインドマッピングのような軟派まで多岐にわたり、どれも生活感のある分かりやすい内容との評価を得ている。

 

講演・研修テーマ

民間企業の急務! 対応を間違えると大きな問題(罰則)に

「マイナンバー対応セミナー~制度の実務と罰則~」

「個人情報の漏洩防止の対応とポイントとは」

「企業におけるリスク管理の重要性とチェックポイント」

「誰もが知っておきたい相続税(2015年改正)と遺言のポイント」

「思考を整理、発想力・創造力を磨くマインドマッピングセミナー」

 

 

小山内 世喜子 (おさない せきこ) 一般社団法人 男女共同参画 地域みらいねっと 代表理事
担当:防災講習・女性活躍推進・セクハラ、パワハラ防止

 

小山内 世喜子宮城県出身、青森市在住31年。

東海大学広報学科広報メディア課程卒業の後、民間会社で能力開発や社内報を担当。結婚、出産を機に専業主婦になるが、青森在住を機に、社会活動や不定期ながら調査関係の

仕事やテレビ局コメンテーターなどを行う。

1995年、第4回世界女性会議NGOフォーラムに青森市の派遣団員として参加。以後、男女共同参画社会づくりに向けての市民活動や講演活動を行う。

2006年から指定管理者として青森県男女共同参画センターの運営に関わり、女性支援や女性の人材育成、女性活躍推進に力を注ぐ。東日本大震災以後は、「防災と男女共同参画」をテーマに「安心できる避難所運営」等に取り組んでいる。また、内閣府被災地相談員派遣事業の一環として、宮城県気仙沼市や名取市で女性人材育成事業にも取り組む。

これまでに、内閣府男女共同参画局重点方針専門調査会委員、独立行政法人国立女性教育会館運営委員、NPO法人全国女性会館協議会代表理事、文部科学省ライフプランニング支援推進委員会有識者、大学での講師など数多く務め、講演活動も500回以上の実績をもつ。また、ファシリテーターとして一人ひとりの力を引き出す進め方を得意とする。

 

講演・研修テーマ

  • 【防災/企業向け】
    「“日本全国、災害注意報!”あなたの会社は大丈夫? リスク管理をしよう もしもの備え」
    ~災害への備えは万全ですか? 非常食の備蓄、社員の安全、帰宅の問題~
  • 【防災/自治体・地域住民向け】
    「“日本全国、災害注意報!”あなたのまちは大丈夫? ソフト面から考える もしもの備え」
    ~災害への備えは万全ですか? 「安心避難所づくり」で防災力・減災力を地域に広めましょう~
  • 【女性活躍推進~幹部向け】
    “労働力不足がやってくる! これからは女性の力が必要です”
    「今こそ、女性活躍推進を効果的に進めるために~「命令する上司」から「動機付ける上司」へ!」
  • 【女性活躍推進~女子社員向け】
    “労働力不足がやってくる! これからは女性の力が必要です”
    「仕事に対するマインドアップ!キャリアアップにつなげましょう」
  • 「パワハラ防止~互いに尊重できる人間関係づくりを~命令する上司から動機付ける上司へ」
  • 「セクハラになるとき・ならないときとは?誰にとっても良好な職場環境をつくろう」
  • 【その他テーマ】
    「すべての女性が輝く社会づくり」
    「ワーク・ライフ・バランス」
  • 「持続可能な社会 ~人口減少社会を考える~」
    「カジダン・イクメンと持続可能な社会づくり」
  • 「ドメスティック・バイオレンス ~暴力のない社会づくり~」
  • 「男女共同参画の視点を取り入れた防災活動・教育」
  • 「男女共同参画の視点を取り入れた安心避難所マニュアル作成」
  • 「男女共同参画の視点を取り入れたキャリア教育」
  • 「ファシリテーション講座」
 

 

津島 弘美 (つしま ひろみ) 
「アンガーマネジメント青森」主宰「青森笑いヨガ研究所」主宰
担当:アンガ―マネジメント、笑顔力で活性化

 

津島 弘美エリザベト大学卒業後、青森明の星高等学校 講師として勤務。

退職後、カウンセリング、笑いヨガ、アンガーマネジメントなど24の資格を取得。

五所川原市教育委員会子育て支援アドバイザー・五所川原市社会教育委員を務める。

青森県更生保護協会評議員、五所川原市男女共同参画推進委員、女性の元気ときれいを応援する「キラキラ女性塾」代表。

青森市と五所川原で毎月「笑いの体操健康教室」を開催、また怒りの感情と上手に付き合う心理トレーニング「アンガーマネジメント」など、笑いや怒りなどの感情コントロールについて県内各地から依頼を受け、講演、研修を担当。250回以上、多数の実績がある。

2016年、あなたの笑いで短命県返上「笑ってハッピー」プロジェクトを立ち上げ、「元気と笑顔でナンバー1青森県」を目指し、笑いヨガの普及とリ―ダー育成を県内各地で行う。NHK「アップルワイド」RAB「ニュースレーダー」ATV「わっち」などでも紹介され、注目を浴びている。


 

主な取得資格・免許

  1. (社)日本アンガーマネジメント協会  アンガーマネジメントファシリテーター
  2. アンガーマネジメント叱り方トレーナー
  3. アンガーマネジメント怒らない体操インストラクター
  4. 全米NLP協会(心理学)認定マスタープラクティショナー
  5. 日本青少年育成協会 中級コーチ
  6. 「怒鳴らない子育て」コモンセンスペアレンティング トレーナー
  7. びーらぶ(DV被害者支援教育プログラム)インストラクター
  8. アロマリストアリングセラピスト
  9. 全日本カラースタイルコンサルタント協会 骨格分析パーソナルスタイリスト
  10. TCカラーセラピスト インナーチャイルドセラピスト
  1. アンガーマネジメントキッズインストラクタートレーナー
  2. アンガーマネジメントアドバイザー
  3. アンガーマネジメントティーンインストラクタートレーナー
  4. 日本NLP協会 認定マスタープラクティショナー
  5. Laughter Yoga International University認定 笑いヨガティーチャー
  6. CAP(子どもへの暴力防止)スペシャリスト
  7. JADP上級心理カウンセラー
  8. 日本アロマセラピー統合医学協会 心理アロマアドバイザー
  9. 日本環境協会 アロマアドバイザー
  10. 親業訓練インストラクター

主な講座・テーマ

「"ビジネス・人間関係が大きく変わる!" アンガ―マネジメントセミナー」
 ~怒りの感情をコントロールして明るい人間関係と職場を作る!~

「アンガーマネジメント 叱り方セミナー」
 ~ほめるだけでは人は育たない! 効果的に叱るための考え方と技術~

「ポジティブな脳を保ち生産性が上がる!
 経営者やリーダーが持つべき"笑顔の力"」

 ~笑顔力は幸せ力! 成功体質を作る笑いヨガ~

笑いが会社と社会を救う ~笑って職場を元気に!!会社を元気に!!」

 

都築 葉子 (つづき ようこ) 
株式会社Fines.t(ファイネス ティー)代表取締役/まちづくりコンサルタント
担当:持続するまちづくり・インバウンド対応策

 

都築 葉子慶應義塾大学大学院経営管理研究科卒業。(MBA)

情報通信商社、旅行会社(豪シドニー)、物流会社、車の部品メーカー等々で、営業や新人研修等々に従事。地域活動では、地域イベントの実行委員長、自治会副会長等々、地域のボランティアを通じて実際にまちづくりに携わる。

現在は、「黒石つゆやきそばHAPPY麺恋“ジャー」特別顧問、「足尾銅山の世界遺産を推進する会」の理事としても活動中。

 

講演・研修テーマ

まちづくりセミナー
「持続するまちづくりの条件とは」

国から地域づくりについて表彰された約40ヵ所の地域を研究、その「持続するまちづくり」の条件を発見!
中長期的に持続可能なまちづくりのためには何が必要なのか!

インバウンド対策セミナー
「外国人観光客を呼び込む対応策」

2016年訪日外国人客 2,403万人、前年比22%増
過去最高いよいよ地方にもチャンス到来、インバウンド先進事例は?
対応策は?

 

 

こばやし たけし STUDIO AT-TAKE(スタジオ アットテイク)代表
担当:イラスト・マンガを活用した地域活性化、ビジネスにおける”キャラクター・マンガ”の役割と発展性

イラスト、マンガ、オリジナルキャラクターで地域活性化!
秋田弁!単語カードを開発、1万部販売の大ヒット!

 

こばやし たけし1972年秋田市生まれ。イラスト、マンガ、オリジナルキャラクター制作を手掛ける。

2007年、秋田のネタを扱った4コママンガブログ、「あきた4コマち!」を開始、好評につき「はじめての秋田弁」として書籍化。ジュンク堂秋田店では発売以来、5ヶ月連続販売トップとなる。

2012年、くまがい書房より「あきたをおしえて!!」を刊行。ジュンク堂秋田店で販売より二週連続で販売トップとなる。

2013年「秋田弁!単語カード」企画、発売。「ことばのおみやげ」として、秋田弁を単語カード仕様にパッケージング。秋田県内の道の駅や書店、おみやげ売り場にて販売。反響を呼び一年で10,000部を販売。さらにシリーズ第二弾として、2014年に「宮城・仙台弁!単語カード」を発売、好評中。

2013年WEBにて地域活性化をテーマとした4コママンガ「地方は活性化するか否か」連載開始。連載一年半で2,500,000pvを達成。

イラスト、マンガ、オリジナルキャラクターを効果的に活用、地域活性化につなげている。

 

講演・研修テーマ

「秋田弁!単語カードを開発、1万部販売の大ヒット! 
  ~企画力があれば地方からでも発信できる」

「地方からのオリジナリティと創造性の発信」

「ビジネスにおける“キャラクター”と「マンガ」の役割」

「地方こそソーシャルネットワーキングサービスの活用を」

「地域の特性を生かした企画開発」

「地域活性化の問題点」  ...等

 

 

三浦 紀夫 (みうら のりお) 作家
担当:経営

 

三浦 紀夫昭和27年、青森市生まれ。明治大学政経学部卒。

学生時代から編集制作会社の㈱コアでアルバイトをし、卒業後同社に入社。平成2年、同社代表取締役に就任するも、同14年、倒産。

翌15年に『倒産社長の告白』(草思社)を発表し著作活動を開始。

『東奥日報』にて『三浦紀夫のー負けるな!あおもり企業』『三浦紀夫のあおもり経営指南塾』を連載実績あり

『れじおん青森』(青森地域社会研究所発行)にて『難局に挑む経営術』を連載中

現在、新聞、雑誌の連載や全国の商工会議所、商工会連合会、中小企業再生支援協議会等の講演でも活躍中。中小企業交流クラブ幹事。

 

著書

  1. 『倒産社長、復活列伝』 (草思社)
  2. 『つぶしてたまるか!目からウロコの会社再生法』 (共著エイチアンドアイ)
  3. 『こうなったら会社はたたみなさい~がんばりすぎない「倒産のススメ」』 (東洋経済新報社)
  4. 『就活が変わる!優良中堅企業の見つけ方』 (PHP研究所)

主な研修テーマ

経営者向け講演

「苦境を乗り越える経営者の術 ~成功のコツと落とし穴」

「打開力 ~復活する人は何を考えているか」

「いまこそ再チャレンジ! ~会社再生と再起業にはツボがある」

 

創業希望者向け講演

「失敗に学ぶ創業成功の秘訣」

 

大学生向け講演

「優良な中小・中堅企業を見つけるには」

 

 

竹内 紀人 (たけうち のりと) 一般財団法人 青森地域社会研究所 常務理事
担当:地域経済全般、人口問題

 

竹内 紀人1960年青森市生まれ。明治大学法学部卒業後、青森銀行へ入行。

志功館前支店長、総合企画部広報室長などを経て、2010年青森地域社会研究所へ出向。2016年に常務理事に就任、現在に至る。

様々な講演活動の他、青森公立大学非常勤講師、青森県地域経済研究会委員、住宅政策検討委員会委員、青森市成長戦略アドバイザーなどを務め、多方面で活躍中。

近年の執筆活動では、青森地域社会研究所の機関誌『月刊れぢおん青森』~「人口減少の未来図」シリーズ、「新時代における津軽海峡交流圏」シリーズなどを執筆。

 

主な研修テーマ

地方消滅可能性都市896リストの衝撃

「人口減少下における地域経済の現状と今後の対応策」

 

木村 尚子 (きむら なおこ) mizuiro株式会社 代表取締役
担当:起業家・商品開発講話

 

木村 尚子青森市生まれ。弘前市の専門学校でデザインソフトを習得、青森市の広告代理店へ入社。編集者兼デザイナー見習いとして7年間勤務。その間に長女を出産。間もなくシングルマザーとして、仕事と子育ての両立に苦労し、一般事務へ転職。しかしデザインの仕事への未練を断ち切れず、デザイン会社へ再就職、パッケージデザインやパンフレット、チラシ製作の実務経験を積む。

2012年、自宅アパートの一室にて独立開業しなんとか軌道に乗せ、小学生になった一人娘との時間、家事、そして仕事のワークライフバランスが初めて理想的なものとなり心に余裕が生まれる。

新たなチャレンジとして、自身が好きだった文房具や画材、そして青森の特産品を活かした商品づくりを思いつく。料理中に野菜の色がとても鮮やかで美しい事から「野菜で絵を描いたり、文字をしたためたりできないか!?」そんなジャストアイディアが、「おやさいクレヨン」の原石となる。

拠点を青森市新町移し、スタッフ2名と本格的な開発へと至る。「おやさいクレヨン」試作を経て、名古屋市の老舗クレヨン工場との共同開発により2014年、「おやさいクレヨン」第一弾が完成、同年3月に発売へ。各マスコミに連日取り上げられ一気に話題を呼び全国的に販路を拡大。間もなく法人設立「mizuiro株式会社」を設立。代表取締役に就任。

2017年で累計10万セット以上の出荷実績、そしてアジア圏を中心として海外販路も確実に拡大。これからも国内外だけでなく、海外も視野に入れ「親子の時間をデザインする」ことをコンセプトに、様々なデザイン物や商品開発を進めている。

 

主な研修テーマ

「捨てられる“モノ”が画期的商品に変わる!
おやさいクレヨン開発STORY~話題沸騰! 全国、海外へ販路拡大」

 

平井 茂 (ひらい しげる) ドラゴンキューブ株式会社 会長
担当:経営者講話

 

平井 茂1951年青森市生まれ。8人兄弟の5番目、4男。

カトリックの神父になるため中学2年の時に大阪に単身赴任。上智大学スコラ哲学科卒業後に青森へ戻り、父の後を継いで平井洋品店に入社。5年後に社長を継ぎ、青森市内に婦人服店を多店舗展開する。

2003年、亀屋みなみチェーンの倒産を機に、中古総合アミューズメント店「ゲーム倉庫」に転業。現在は店名を「萬屋(よろずや)」に変え、青森・弘前・八戸・盛岡・函館・三沢などに9店舗を展開する。

企業理念は「お客様、そして働く仲間と感動を創る」、感動を与えるためには相手の期待を上回ることを提供しなければならない~そのために日々活動、成長を目指している。

 

主な研修テーマ

“お客様が喜んでくれた分だけ売上は伸びる!”

「どうしたら儲かるか! 儲かるための経営と会社を成長させるお金の使い方」

 

井東 恭彦 (いとう たかひこ) 青森ドローンリンクアカデミー 代表
担当:ドローン活用セミナー

 

平井 茂デザイン制作会社、アイ・ジェイ・ブレイン株式会社 代表取締役。

神奈川県横浜市出身。父親の仕事の関係で小学5年生の時に上北郡野辺地町に移り住み、高校卒業までを青森で過ごす。青森南高等学校出身。

音響・映像システムエンジニア、デザイン制作会社を経て、アイ・ジェイ・ブレイン株式会社を設立。

制作の素材撮影のためドローンによる空撮をスタートするが、それ以上の可能性と魅力を感じ、JUIDAの操縦士、安全運航管理者を取得し認定講師の資格を取得。空撮業務、JUIDA認定ドローンスクールで講師を行いつつ、青春時代を過ごした青森でドローンスクールを開校する。

「人にもっと身近なドローンの使い方」の追及と、安全運航管理の考え方を、よりわかりやすく伝える活動を行う。

 

主な研修テーマ

“空の産業革命”

「ドローン活用セミナー~ドローン×地域×人」

ドローン関連ビジネスの市場規模は、2020年には1,000億を超えると予想。

ドローン活躍へのカギとは。

 

大川 久志 (おおかわ ひさし) (株)アンビシャス 代表取締役
担当:経営・幹部・経営分析

 

大川 久志1948年青森県生まれ。

1973年、(株)東京商工リサーチに入社。1993年4月青森支店長。

1996年4月秋田支店長、1998年10月盛岡支店長、 2001年10月青森支店長、八戸支店長(兼務)等を歴任、北奥羽三県の支店運営の任に当たる。

2009年12月、36年余の勤務を経て定年退職。

2010年6月、株式会社アンビシャス 代表取締役に就任、現在に至る。

これまで2500件の企業倒産取材、要因分析を行い企業倒産分析の専門家として、関係行政機関、民間企業及びマスコミに情報をリリース、解説を行う。

36年間に亘り、企業調査、経営分析に携わり、理論と現場における実践経験に基づき、これまで多くの企業に対して経営全般(経営分析、マネジメント・経営計画・与信管理・財務改善、社員教育他)について、実態に即した具体的、現実的な指導、助言を行う。

また、福祉施設や福祉サービス業においても、開業から運営全般について経営コンサルティングを担当、多方面で活躍している。

 

講演・研修テーマ

「厳しい時代、生き残るための経営とは」

~数多くの企業調査・分析の経験からみた企業存続の要因~

 

岩谷 明夫 (いわや あきお) 岩谷事務所 所長 ・ 社会保険労務士
担当:労務管理

 

岩谷 明夫昭和25年生まれ。

昭和43年、県立五所川原高等学校卒業。

昭和50年、獨協大学経済学部経済学科卒業。

昭和51年、今井労務事務所に勤務し、経験を積み、
平成8年、岩谷事務所を創設、現在に至る。

労働保険事務組合・青森労働実務協会会長を務める。

講演等でも活躍、好評を得ている。

 

主な研修テーマ

  1. 「“こんなときどうする!” 『労働基準法』知らなかったでは済まされない!」
  2. 「“これだけは知っておきたい” 『おもな社会保険の手続きのしかた』」
  3. 「経営に必要な労務管理の知識 ~雇用と解雇、トラブル防止のために
  4. 「社会保険料を安くする方法 ~知っておきたい適正な経費削減策とは
  5. 「職場におけるセクハラ・パワハラ防止セミナー」
  6. 「現行の制度・待遇は改正法に対応できていますか? パート労働法改正! ~ついに労働契約法も成立

 

穐元 正明 (あきもと まさあき) 産業カウンセラー・キャリアコンサルタント
担当:メンタルヘルス、コミュニケーション

 

穐元 正明青森市出身。県立青森高等学校、法政大学卒。

国の出先機関及び民間事業所での職場カウンセラーとして心理相談やキャリア相談を積み重ねてきている。

メンタル不調者の増加している昨今、カウンセリング経験を踏まえた形で、事業所でのメンタルヘルス研修を担当する機会が多くなってきている。


カウンセラー歴

  1. 青森県青少年カウンセリング事業 担当カウンセラー  (平成12年度)
  2. 青森公共職業安定所での就職&心理相談担当アドバイザー(平成13~21年度)
  3. 青森県公共職業安定所巡回相談員(心理相談担当)   (平成22年~現在)
  4. その他、(一社)日本産業カウンセラー協会派遣による県内事業所の外部カウンセラーを続けてきている。

 

資格及び所属団体

  1. 産業カウンセラー
  2. 2級キャリア・コンサルティング技能士(国家資格)
  3. NPO法人キャリア・コンサルティング協議会 会員
  4. キャリア・コンサルティング技能士会 会員
  1. 一般社団法人日本産業カウンセラー協会東北支部 会員
  2. 日本認知療法学会 会員
  3. 日本産業ストレス学会 会員
  4. 日本自律訓練学会 準会員

主な研修内容等

  1. 職場のメンタルヘルス関連 (一般&管理職対象)
  2. 聴く力の養成(傾聴研修)& より良い伝え方について、
    (職場のコミュニケーション研修)

 

野村 忠司(のむら ただし)(株)北未来物産 常務取締役・経営企画本部長、(株)セミナー東北 講師
担当:小売りマーケティング・マーチャンダイジング強化支援

 

工藤 淳昭和30年、五所川原市生まれ。千葉商科大学商経学部経済学科卒業。
家業である酒類販売業を経営後、リカーディスカウントチェーン創業に参加。
その後、大手情報処理会社においてVAN(付加価値情報網)を利用した小売ボランタリーチェーン事業の立上げに参加。小売店と卸業を組織化し、情報システムを有効利用した経営指導業務を担当。
平成8年、酒類卸売業のリテールサポート会社の経営責任者として卸売の小売店に対するリテールサポート戦略を担当。主に、小売店の業態開発支援、店舗オペレーション指導、マーチャンダイジング強化支援等を始めとして、スーパー、コンビニエンスストア、ドラックストア、酒販店や一般小売店などの流通分野の各種コンサルティング業務に携わる。
平成14年、(株)セミナー青森専任講師として入社、現在は、㈱北未来物産 常務取締役・経営企画本部長。主としてフード事業(飲食店部門)を手掛けている。


主な研修、コンサルティング分野

①小売マーケティング ②業態開発支援
③マーチャンダイジング強化支援
  • 棚割作成、フェイシング管理
  • 商品政策、品揃え改善提案
④情報システム導入支援
  • POS、EOS等の構築業務
  • VANシステム導入指導
⑤店舗オペレーション指導 ⑥経営計画策定
⑦店長育成 ⑧卸売業のリテールサポート戦略

講演テーマ例

「小規模企業のマーケティングの基本と戦略」
  「誰」に対して「何」を「どこ」で「どのようにして」「いくら」で提供するか

 

飯田 耕一 (いいだ こういち) 飯田労働安全コンサルタント事務所 労働安全コンサルタント
担当:労働安全に関する研修・講演・コンサルティング

 

飯田 耕一1955年東京都生まれ。1973年首都圏の建設会社に就職し、東京湾沿岸の港湾工事に現場管理員として8年ほど従事し、1982年から、むつ小川原石油備蓄関連建設工事に主任技術者として配属され青森県内での勤務が始まる。
1987年原子燃料サイクル事業関連建設工事に監理技術者として従事し、労働災害防止のため安全管理責任者を兼任する。
1995年青森県に永住する決意を固め青森市内に居を構え、建設会社で労働災害防止活動を実践しつつ、在職中に労働安全コンサルタントの資格を取得する。
2016年3月に定年退職を迎えたのを機に、40年間の現場経験と安全管理経験を生かした労働災害防止活動の支援をすべく、労働安全コンサルタント事務所を開設する。


労働安全コンサルタントの業務紹介

依頼者の求めに応じ、労働災害防止のために必要な、労働者の安全の水準の向上を図るため、事業場(事務所・工場・現場)の安全についての診断及びこれに基づく指導を行います。

 

  1. 社内では気付かない安全衛生上の問題点が明らかになり、効果的な改善方法等のアドバイスを行うことができます。
  2. 必要な時に、必要な事項について依頼ができるので、安全衛生人件費の節約につながります。
  3. 経営に役立つ安全衛生管理活動もご指導することができます。

 

講演・研修テーマ

講演
  1. 労働安全衛生法に基づく従事する業務に必要な安全衛生教育(法定教育)

    1) 職長・安全衛生責任者教育並び管理監督者等教育
    新任時 2日間、能力向上(再教育) 1日間

    2) 危険又は有害な業務従事者への各種特別教育(新任時及び能力向上教育)
    新任時 0.5~1日間、能力向上(再教育) 0.5日間

  2. リスクアセスメントの進め方
    安全衛生管理各種社内規程類等及び作業手順書の作成方法他
研修
  1. 全国安全週間、全国労働衛生週間、安全大会における講演(安全講話)
  2. 安全意識向上講演(安全管理体制、安全サイクル活動、災害防止対策他)

 

主な研修テーマ

「労働災害を防止するための安全活動の基本」

 

「効果的なリスクアセスメントと危険予知活動の進め方」

 

「ヒューマンエラーを防ぐ安全活動の進め方」

 

工藤 淳 (くどう じゅん) (有)アップルウェザー 代表取締役社長 ・ 気象予報士・防災士
担当:気象・防災

 

工藤 淳昭和24年生まれ。つがる市(旧車力村)出身。五所川原工業高校機械科卒業後、日本気象協会に勤務。平成7年気象予報士に登録。平成11年に独立、(有)アップルウェザーを創業。RAB青森放送ラジオ「青森TODAY」などにコーナー出演、東奥日報やNHK青森放送などへ気象情報を提供。また、出演番組「それ行け!!お天気追跡隊」が5年間で2度、日本民間放送連盟賞を受賞。平成12年に青森県気象予報士会設立、初代会長に就任。平成18年特定非営利活動法人青森県防災士会設立、初代会長に就任。平成23年NPO法人日本防災士会北東北連絡協議会設立、初代会長に就任。普段着の日本語による、青森県にこだわった天気予報でとにかく楽しい気象講演やお天気教室で好評を得ている。


講演・研修テーマ

  1. 「商売に役立つ気象情報の利用術~賢い利用法は? 今年の気象は?」
  2. 「気象変動がもたらす青森県の気象変化」
  3. 「青森県の気象変化と防災対策 ~備えあれば憂いなし
  4. 「大切な人を守る自主防災 ~やっていますか、社会貢献
 

※アップルウェザーでは、下記の講師も講演を行います。

小林 貴子(予報部長・気象予報士・防災士)

 

榊 一江 (さかき かずえ) (株)油川電器 代表取締役 / NPO法人おいでよあぶらかわ会 理事長
担当:経営者講話~地域密着の戦略、まちづくり

 

榊 一江函館市出身。1969年函館出身の夫が青森市油川で創業。97年に夫が他界し経営を引き継ぐ。本店を含め2店舗を経営、エリアを限定し、技術を売る店・巡回サービス・故障の時にすぐ来てくれる店をモットーにお客様から信頼を得ている。2004年度、液晶テレビ1,000台販売達成、系列店トップの実績を上げ、DVD機器販売が系列店全国一を達成。量販店と共存、独自の戦略で注目を集める。また地域おこしの仕掛け人としても活躍中。


講演・研修テーマ

  1. 「街の電器屋さん“油川電器”の
    独自の戦略・量販店共存のコツ~特異な存在として全国から注目」

 

蝦名 晶子(えびな あきこ) dct-designディーシーティーデザイン代表 / 青森IT活用サポートセンター副理事長
担当:販売促進・チラシ・POP・IT活用

 

蝦名 晶子青森市出身。青森県立青森東高校卒業後、ショッピングセンターの販売促進課で共同販促企画やイベント企画、館内ディスプレイ・店頭ディスプレイなどを経験したのち、「デザインを発注する側」から「デザインする側」へ転職。現在はWebサイトや紙媒体の企画から運営までの提案を主な業務としている。

また、中小企業向けやWeb制作者向けのセミナーでの講師活動も行っている。2011年3月、震災復興に向けた青森市長のメッセージ「がんばろう、にっぽん、いっしょに青森」に感銘を受け、このメッセージをデザイン化した「ロゴマーク」を青森市へ寄贈。2012年、NPO法人あおもりIT活用サポートセンター副理事長に就任、各種セミナーやイベントの開催も積極的に行っている。

 

講演・研修テーマ

”ホームページを見て来店客を増やすには”
インターネットを活用して売上を上げよう!

スマートフォン・タブレット普及拡大、インターネットでつながりをつくろう

 

「POPとチラシを使い分けて上手に接客しませんか?」

POPが活躍する場所、チラシが活躍する場所はそれぞれ異なります。

人間の心理に基づいてきちんと使い分けすることで最強の営業マンになり得ます。

 

「やればできる!クロスメディア」

様々なメディアを使うことは一般的に「マルチメディア」と呼ばれますが、「マルチメディア」は媒体 + 媒体 + 媒体といった「+」=加算 のイメージになります。

一方、「クロスメディア」は媒体 × 媒体といった風に、「×」=相乗と考えることができます。できることから、始めてみませんか?

 

「売れる!販促ツールのアイディア ~パソコンで作ってみよう~」

商品と一緒に目に入るのがチラシPOPといった販促ツール。パソコンが普及した今ではいろいろなツールを自分で作ることもできてしまいます。

作るときのポイントや、アイディアをサンプルをもとに分かりやすくご説明いたします!

 

◆売れる!販促ツールのアイディア

◆マーケティングしてますか?

◆実践

◆チラシ、POPの重要性

◆色使い、レイアウトのポイント

 

「フェイスブックで広がるビジネスの世界~フェイスブック入門講座」

最近よく話題になる「フェイスブック」 うわさでは聞くけど、どう活用していいかわからない~そんなお悩みにお応えするために「フェイスブック入門講座」を開催いたします。フェイスブックを通じて中学時代の友人に20年ぶりに再会したり、仕事が入ってきたりというようなことは珍しいことではありません。世界人口の1割以上が利用するまでに普及した「フェイスブック」の活用方法を学びましょう。

 

「インターネットを使った効果的な情報発信 ~見てもらうためのホームページの作り方

 

本田 政邦 (ほんだ まさくに) NPO法人あおもりIT活用サポートセンター 理事・事務局長
担当:スマートフォン・タブレット、facebook等のIT活用

 

本田正邦1982年、青森生まれ。立命館大学経済学部卒。

首都圏にて、IT機器・人材・医療系の営業部門に10年ほど従事。

年間300名以上の求職者に向けたカウンセリング・職業紹介やネット回線・IT機器などのセールスを経験後、Uターンして現職に参画。

初めてiPhoneに触れた時に感じた強烈な万能感と感動を、たくさんの人に体感してほしいと感じる。

IT基礎リテラシーに関するセミナーや講座に、年間20回ほど登壇。

県内各地の子ども・保護者・教職員に向け、ネットやスマホとの正しい付き合い方をテーマとした『IT安全教室』を展開。

青森県の「ブロードバンド普及率・スマホ利用率」は全国ワーストで問題視されており、県民のIT利活用向上をミッションに奔走中。

モットーは「シンプルに、わかりやすく」。

 

講演・研修テーマ

“普及率急上昇、知らないと損”

「スマートフォン・タブレットビジネス活用講座」

(主催:青森県商工会連合会)

 

「自社におけるITリテラシー向上セミナー」

(主催:(公財)21あおもり産業総合支援センター)

 

「いまさら聞けない!Facebookビジネス活用術」

(主催:横浜町商工会)

 

「情報力をつける!講座」

(主催:青森県)

 

「セカンドキャリア”と”ライフプラン”を考える」

(主催:NPO法人プラットフォームあおもり)

 

「シニア向けITスキル向上塾」

(主催:NPO法人プラットフォームあおもり)

 

 

常田 アキエ (つねた あきえ) (株)MEDIA Maker 代表取締役
担当:販売促進・チラシ・POP・ディスプレイ・商品パッケージ

 

常田 アキエ東京都出身 青森県青森市浪岡在住

大学在学中から独自のフリーペーパーを作り配布、広告代理店、マーケティング会社勤務後独立。

既存概念を打ち破る「コストを下げ、効果を上げる」アイデアは、家族経営の小さな小売店でも実践出来るため駆け込み寺的存在として、現在青森県をはじめ全国中小商工、小売店を駆け巡り指導している。

「一度きりのかけがえのない人生を幸せにする、醍醐味商売づくり」がモットー。


講演・研修テーマ

【商品・特産品パッケージ】

驚く程売行きが変わる!買う理由を作るパッケージ

 

【名刺】

その場で成約する名刺づくり

 

【起業・女性の働き方】

「地方でも、もっと、もっと、女性が輝く働き方」

 

【ディスプレイ・レイアウト】

「五感・感情を喚起して買いたくなる!店づくり」

お金をかけず、今すぐ反応が変わる販促実践

 

【チラシづくり】

「感想、問合せ、売行き」具体的反応がすごい!チラシ作り

 

【商店街活性】

しがらみ、温度差心配無用!商店街を盛り上げる秘訣

 

【POP】

素通りされない!気づく!情報発信POPセミナー

 

【ラッピング】

「この店で買おう」の理由になるラッピングセミナー

 

【マーケティング】

これを知らないと流行ノウハウも無用の産物にマーケティング・デザイン
「販促の原理原則」セミナー」
マーケティングとしてのパッケージセミナー
マーケティングとしての店づくりセミナー など

 

【パッション・テスト】

2014年8月~スタート
本当の情熱を発見パッションテストファシリテーター

 

 

小松原 真理子(こまつばら まりこ) Trezor(トレゾア) 代表
担当:プリザーブドフラワー、フラワーセラピー、花育

 

小松原 真理子専門学校を卒業後、保育士として働きながら、華道・茶道を学ぶ。
更に自らお花の魅力や素晴らしさを伝えたい思いで、保育園を退職し、花育士を取得。

2011年、Trezor(トレゾア)を設立、2014年、癒しのカフェ、フラワーサロン&ヒーリングcafe トレゾアにリニューアルオープン。

プリザーブドフラワーのレッスンや、フラワーセラピーレッスンの他、フラワーコーディネーターとしてもブライダルブーケや会場装花を手掛けている。また、出張レッスン等で地元青森県に花育を広めるなど幅広く活動中。


主な資格・免許

  • JMFA認定フラワーライフセラピスト
  • 花育士
  • 池坊いけ花教授
  • プリザーブドフラワー芸術協会講師
  • シータヒーリングプラクティショナー
  • アクセスバーズファシリテーター

講演・研修テーマ

  • プリザーブドフラワーアレンジメント講習会
    「“お店のイメージアップ”お店や事務所にちょっとした心づかい、フラワーアレンジメントを飾ってみませんか?」
  • フラワーセラピー講習会
    “心の癒し、集中力、脳の活性化”
    「花は私たちの心を動かすパワーを持っている!」
    ~花の効果で経営力向上を目指そう~
  • フラワーライフセラピスト講座
  • 花育
  • 花育士養成講座
  • プリザーブドフラワー≪ブライダルブーケ≫
  • 生け花

 

角田 周 (かくた しゅう) 観光カリスマ ・津軽地吹雪会 代表
担当:地域活性化・イベント

話題の“雪国地吹雪体験ツアー”など

数々のイベントによる“まちおこし”で活躍!

 

角田 周昭和28年、青森県北津軽郡金木町生まれ。

青森県立五所川原高校卒業、日本大学芸術学部音楽科理論卒業。県立高校音楽教師に難関を経て合格するものの、不退転の決意で教職を辞し、郷里を後に東京の会社へ就職。活躍するも体調を崩し帰郷。健康回復とともに地域活性化に取り組み、「地吹雪体験ツアー」で全国に紹介されて以来、観光を活かしたまちづくりに奔走し多方面で活躍している。

現在、青森県金木町在中、ピアノ教室主宰。企画団体「ラブリー金木」代表、津軽半島観光ネットワーク代表、津軽地吹雪会代表、観光カリスマとして活躍中。


昭和63年

「雪国地吹雪体験ツアー」「ありがとう青函連絡船」
「津軽の火祭り」「サンタハウス」企画。

平成元年

「女子大生のための地吹雪体験」企画。
「津軽半島観光キャンペーン実行委員会」発足。

平成 2年

「ワールド・ブリザード・ツアー」企画。
「都市と山村交流優秀事例」国土庁長官賞受賞。

平成 3年 ワールド青函トンネルウォーク」企画。
平成 4年

「ハワイ人・台湾人のための地吹雪体験」企画。
「あおもり活性化大賞」受賞。

平成 5年 「北東北観光ネットワーク会議」発足。
平成 6年 「神奈川県立東金沢高校・農業体験修学旅行」実施。
「津軽半島JASウォーク」「秋田県・津軽半島」交流会。
平成 7年 「がんばれ!津軽鉄道応援団」発足。
「津軽半島広域交流会」実施。
平成 8年 「宮城県栗原田園電鉄・津軽鉄道応援団交流会」実施。
平成14年 「津軽半島観光ネットワーク」代表。
平成15年 国土交通省より観光カリスマに認定される。
平成23年 NHK東北ふるさと大賞受賞

主な研修テーマ

「厄介者の風雪と寒さを逆手にとった地吹雪体験ツアーの発想と仕掛け」

 

「イベント成功の秘訣~地吹雪体験ツアー、各種イベントの発想と取り組み方」

 

「北海道新幹線 函館駅開業近し! 青森への新たな観光誘客の可能性を探る」

 

 

木村 聡 (きむら さとし) 八戸せんべい汁研究所 事務局長
担当:地域活性化

 

木村 聡昭和39年、青森県八戸市生まれ。

八戸地方を代表する郷土料理“せんべい汁”のお土産品開発を手がけ、その商品価値に着目。平成15年には、“八戸せんべい汁”を全国ブランドにしようと、市民有志で「八戸せんべい汁研究所(汁゙研/じるけん)」を立ち上げる。メンバーは全員ボランティアで、八戸せんべい汁のプロモーション活動を展開している。

汁゙研は、飲食店のマップ作りや応援ソングのCD発売、全国各地での試食会などに精力的に取り組んでいる。また、平成18年には全国のB級ご当地グルメを集めた「B‐1グランプリin八戸」(全国初)を企画・主催してマスコミの話題を集めるなど、ユニークな活動を続けている。夢は、八戸せんべい汁・南部せんべい食文化の全国的なブームを巻き起こして、愛する八戸をもっと元気にすること。平成20年度から八戸広域観光推進協議会の観光コーディネーターとして、地域ならではの体験型等の観光資源を整備して売り込んでいる。

 

講演・研修テーマ

食によるまちおこし

“八戸せんべい汁”を一躍全国へ

「B1グランプリ」 仕掛けづくりの発想と戦略~

 

 

工藤 賢治 (くどう けんじ) やきそばのまち黒石会 会長
担当:地域活性化

 

工藤 賢治

  1.   2009年10月 やきそばのまち黒石会 入会
  2.   2010年5月 副会長補佐兼理事 就任
  3.   2010年9月 B-1グランプリin厚木 参加
  4.   2011年5月 副会長 就任
  5. ☆ 2011年11月 B-1グランプリin姫路 参加
  6. ☆ 2012年10月 B-1グランプリin北九州 参加
  7. ☆ 2013年11月 B-1グランプリin豊川 参加
  8.   2014年5月 会長就任

講演・研修テーマ

「地域の“もの”を活用したブランド戦略とビジネスチャンス」

~ご当地グルメ“黒石やきそば”の取り組みについて~

 

「食を活かした観光魅力づくり~ご当地グルメ開発で観光誘客を」

~ご当地グルメ“黒石やきそば”の取り組みについて~

 

 

相馬 康穫(そうま やすのり) プロジェクトおおわに事業協同組合・「大鰐町地域交流センター鰐come」副理事長
担当:地域活性化

相馬 康穫大鰐町生まれ、昭和58年青森県立弘前実業高等学校卒業後、青森県酒類卸商業協同組合入組、昭和61年より家業の「そうま屋米酒店」に従事。

平成21年、大鰐町が、赤字運営していた温泉複合施設「大鰐町地域交流センター鰐come(わにかむ)」の管理を指定管理料0円で募集。地元有志で設立したプロジェクトおおわに事業協同組合が同21年から指定管理者となり(副理事長に就任)、運営、初年度から黒字化に成功。同組合は23年度、青森県知事から第1回あおもりコミュニティビジネス表彰 最優秀賞を受賞。

主な経歴、実績として、大鰐町商工会青年部部長、青森県中小企業家同友会理事、東北六県・北海道商工会青年部連合会会長、全国商工会青年部連合会副会長、青森県「あおもり21・百人委員会」委員、大鰐町社会教育委員会副委員長、弘前市職員研修講師、大鰐町地域総合開発株式会社取締役、「津軽料理遺産」認定・普及委員会委員長、社会福祉法人阿闍羅会理事、青森公立大学地域みらい学科非常勤講師、秋田県横手市役所職員研修講師、弘前大学教育学部非常勤講師、など

他多数。講演回数は約200回。

 

講演・研修テーマ

「目指せ! 日本の田舎町再生のお手本づくり!!」

~コミュニティビジネスとふるさと教育を連動させ、新たな手法で地域の元気再生とホスピタリティ世界一を理念に“人生を賭けて”取り組む、まちづくり会社の事例!~

 

 

鎌田 なお子(かまだ なおこ) (株)セミナー東北 講師・「節約&懸賞、モニター」のカリスマ
担当:節約・懸賞

ちょっと待って、それ必要?

身近なところから節約の知恵教えます!

 

鎌田 なお子秋田県美郷町(仙南村)生まれ。

OL時代にミスコンテストに出場、見事ミスに選ばれる。また高い倍率をくぐりぬけ、日本テレビ「恋のからさわぎ」にも出演。

一家4人、月9万7千円で暮らし、年間196万円貯蓄。

その秘密は、徹底的なコストカットと、計画的に年間100万円相当の賞品、賞金を当てる懸賞術。

結婚直後に発覚した主人の借金440万円を完済。二度の出産や車・家電製品などの出費がありながら、5年で1000万円ためた著者は、知る人ぞ知る「節約&懸賞、モニター」のカリスマ。

その驚異的な懸賞術を大公開!

主婦は家庭のCEOを自認し“節約することは私にとっては呼吸をするくらい当たり前なこと”と言う。

 

主な講演テーマ

「幸せな“勝ち組”になるために ~専業主婦でありながら5年間で1000万円ためた私の方法~

 

「取って置きの節約術 ~知らないあなたは1000万円損してる!~

 

「必ず当てる!賢い懸賞選び」

 

「モニタリングのススメ ~お金で買えない、貴重な体験~

 

著書

「幸せ生活のためのマネー哲学
 ~専業主婦でありながら5年間で1000万円ためた私の方法~」

発行所:幻冬舎

 

野津 こうへい (のづ こうへい) (株)セミナー東北 講師・フリータレント
担当:楽しいお話

テレビCM「ザ・ビデオ屋」や「津軽弁の日」などでおなじみ!

コミカルなキャラクターとトークに爆笑間違いなし!

 

野津 こうへい黒石市出身。青森市内の劇団「雪の会」に所属。

現在は、フリータレントとして活躍中。昭和42年、RABテレビ「なんでもスクール」のレギュラー司会者として出演し好評を博し、民放祭視聴者参加番組の部で金賞を受賞。

コミカルなイメージのタレントとしてCFなどでおなじみ。


講演テーマ

「笑いとユーモアで心豊かな人生を」

 

「人間関係をスムーズにするユーモアとジョーク」 ほか多数

主な出演CM

◆赤い唐辛子

◆ザ・ビデオ屋

◆つがりあんメロン

◆オカムラ食品「つがる衆」

◆もっこり玉子

◆酒のスーパースギヤマ   ほか多数

主な出演番組

「津軽弁の日」  ほか多数

 

瀬川 さとし (せがわ さとし) (株)セミナー東北 講師・フリータレント
担当:楽しいお話

青森テレビ「トーク笑なまるが勝ち」
「青い森の快適住宅」にレギュラー出演!

コミカルなキャラクターとユーモアたっぷりなトークに爆笑間違いなし!

 

瀬川 さとし上北郡七戸町出身。十和田市在住。

高校時代にバンド活動をしていたのが縁で自然に芸能活動を始める。

以来、各種ステージやイベント及びテレビ・ラジオのリポーターやパーソナリティ等、ジャンルを問わない活動をしつつ現在に至る。


講演テーマ

「笑いは健康のもと! ~心豊な人生をおくりましょう~  ほか多数

 

主な出演番組

  1. 青森テレビ「トーク笑なまるが勝ち」
  2. 青森テレビ「青い森の快適住宅」
  3. 青森テレビ「ヴィーナス・モーニング」

 


このページのトップへもどる